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インタビュー

田舎で起業!?ローカル起業家ZEROZIBAの一日に密着して...

起業したい! そう思ったことはありますか? 残念ながら筆者はないです。でもこの記事を読んでいる人なら、そう思っている可能性は一般平均より高いかもしれませんね。   これから紹介するのは、株式会社ZEROZIBAの若き経営者です。普通の起業家とは少し違います。...

地元愛なら誰にも負けない!”市役所職員”森田祐介がアツい!

丹波篠山...といえば皆さんは何を思い浮かべるだろうか? 黒豆、デカンショ節(日本遺産にも認定された江戸時代から伝わる民謡)、丹波焼など多く の特産物があり、テレビや雑誌ではおしゃれなカフェや古民家が多く取り上げられている。 そんな何かと今一番ホットな田舎【丹波篠...

大企業を脱サラし丹波篠山で起業した男 米田麻人

「好きなことを仕事にする」昨今この言葉をよく耳にする様になりました。 そういう私も「好きなことを仕事にしたい」という気持ちを持っている人間の一人です。しかしながら「本当に生きていけるのか?」などの不安や実際どうしていけばいいのかわからないという状態に陥り、今日も公園のベンチで鳩を...

転職を決心し田舎で叶えた理想の働き方とは?デザイナー中川千秋...

突然ですが、好きだけどなんでこれだけ好きなのかうまく説明できないってありませんか? 夢中になってるけどなんで夢中なのかは分からない。 気づいたら好きなことに吸い寄せられていってる。 みんな子どもの時にそういう体験を一度はしていて、 でもいつしか、大人になるなかで、生活の...

移住のきっかけは”後輩に呼ばれたから!?”ゲスト...

  兵庫県篠山市。山に囲まれたこの地域は冬には厳しい寒さが訪れます。 しかし、そんな寒さを物ともしない”最強のゆとり世代”が移住してきた!と一報を受けた取材陣。 「コタツから出たくなあああああい」 と、ぶつぶつぼやきながらも現場に車を走らせました! ...

ハイパー高校生・小島穂高くん

「天才高校生」 「30代のおじさんに見える(笑)」 「写真がすごいんだよ!」 「第一種電気工事士を持ってるんだよ!」 「君はロジカルな人間だね」   こんな声が寄せられるハイパー高校生・小島穂高くん。 彼が天才の理由とは・・・!? ...

一国一城の主 ~“Like a Lightning”佐野太志...

  田舎と若者 若者が都会に出て行ってしまう。 それは、全国のおよそ田舎と呼ばれる地域に共通の課題でしょう。 なぜ若者は流出するのか? それは田舎にはない何かを都会に求めているからです。 仕事を求め。遊びを求め。学びを求め。 田舎にはないと言われる何かを求...

やりたい事を仕事に!地域に根ざしたローカル塾長”瀬戸大喜”

  20代の多くの若者たちが都会でのキャリアを選ぶ中、ここ篠山で、地域に根ざした事業を創出し続ける一人の若手起業家がいます。   彼の名は瀬戸大喜さん。笑顔がはじける絵に描いたような好青年です! 瀬戸さんが起業したのは23歳。大学に通いながら篠山市の”地域お...

都会でサラリーマンはしたくない!20代で移住を決めたプロ農家...

    みなさん、こちらを見てください。 見渡す限りの大平原、何も無いですね。あるのは畑だけ そうですここが兵庫県篠山市。主産業はもちろん農業です!   そんな絵に描いたような田舎”篠山市”では、日々多くのベテラ...

”どうしても農業がしたかった。”退職届は夢への切符!腰痛持ち...

  兵庫県丹波市のとある農業法人で、早朝から汗を流し働く青年がいます。 収穫したてのネギを美味しそうに頬張る彼が、今回ご紹介する山畑隆行さん。「農業に関わる仕事がしたい!」そんな強い思いを持ち、自然に豊かな兵庫県丹波市に移住を決めました。   ...
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